




対談
パネルディスカッション
パネルディスカッション
コーポレート&インフラストラクチャーセクターのリードアナリストが、担当セクターの特に注目すべき点について、ショート・プレゼン・リレーを行います。
主なセクター
※30分×2回のラウンドテーブルを行います。





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Closeシンガボールを拠点に、マネージング・ディレクターを務め、ムーディーズのコーポレート・ファイナンス・グループをチームリーダーとして率いる。大中華圏を除くアジア太平洋地域の事業法人を担当する格付アナリストチームを統括。
2011年にムーディーズに入社。石油・ガス、化学、海運、コングロマリット、不動産、投資持株会社など幅広いセクターを担当する主任アナリストとして10年近くにわたり活躍したのち、チームリーダーとして任命される。
ムーディーズ入社前は、香港のJPモルガンで、アジア太平洋地域の顧客向けの資本市場および格付のアドバイザリー業務に携わる。インドのBDO Lodhaで公認会計士としてキャリアをスタートした。
Xavier Institute of Managementでポストグラデュエート・ディプロマ取得。
Martin Petch is a Vice President with Moody’s Sovereign Risk Group. Based in Singapore, he covers a portfolio of sovereign credits in the Asia Pacific region – including China, Australia, Hong Kong - as well as credits in Central Asia and the Caucasus.
Martin joined Moody’s in 2017, after working as the Manager of Economic Analysis and Research with BHP Billiton covering its key commodity markets, China, Japan and India, economies in the South East Asian region, and the major advanced economies. Martin also held various positions with the Australian Commonwealth Treasury, the Commonwealth Bank and the Australian Industry Group. Martin was a graduate in Economics from the University of Western Australia
ムーディーズ・アナリティックスのシニア・エコノミスト。東京を拠点に日本を含む北東アジアの経済情勢とその動向をモニタリング。また、アジア太平洋地域と世界経済の動向にも注視。マクロ経済の実証分析、時系列計量経済学、機械学習。加えて、APACエコノミストチームの気候モデリングとシナリオ作成を主導。
ムーディーズ・アナリティックス・ジャパン入社以前は、オックスフォード・エコノミクス、アジア開発銀行研究所、フィンランド銀行、慶応大学などで経済研究に携わる。ケンブリッジ経済学誌やInternational Journal of Central Banking誌をはじめ、数々の国際経済誌に論文が掲載されている。ドイツのライプチヒ大学卒業。在学中、中国の上海交通大学へ留学。日本の政策研究大学院大学で博士号を取得。
ムーディーズ・レーティングスのコーポレート・ファイナンス・グループでエグゼクティブ・ディレクターを務める。東京を拠点とし、日本の事業会社と公共インフラファイナンスを担当するアナリスト・チームを率い、公共セクターのチームもカバーする。
マネージャー就任前は、日本と米国の幅広い事業会社および公益企業を担当するリードアナリストとして活躍。投資適格等級および投機的等級それぞれの領域で豊富な分析経験を有する。2006年にムーディーズ入社後はニューヨーク本社で勤務し、2013年に東京支社に異動。
ムーディーズ入社前は、金融業界でクレジット業務に携わる。
担当セクター:Industrials(総合テクノロジー、電機、石油、鉄鋼)
前職など略歴: フィッチ・レーティングス(東京、フランクフルト)、みずほ銀行(デュッセルドルフ支店)、日立パワー(ヨハネスブルグ)
出身大学(院):デュースブルク大学日本学部(修士課程終了)、ベルリン自由大学(修士課程)
ムーディーズ・ジャパン株式会社 コーポレート・ファイナンス・グループのアシスタント・ヴァイス・プレジデント。東京を拠点に、日本の製造業・不動産・サービス業・化学品など様々なセクターを担当。
ムーディーズ再入社前は、ゴールドマン・サックスの信用リスク部門に勤務。初回のムーディーズ在籍以前には、アクセンチュアの財務部門へ所属し、財務モデルの作成や新規案件のプライシングなどに従事。
横浜市立大学卒。
ムーディーズ・レーティングスのコーポレート・ファイナンス・グループでエグゼクティブ・ディレクターを務める。東京を拠点とし、日本の事業会社と公共インフラファイナンスを担当するアナリスト・チームを率い、公共セクターのチームもカバーする。
マネージャー就任前は、日本と米国の幅広い事業会社および公益企業を担当するリードアナリストとして活躍。投資適格等級および投機的等級それぞれの領域で豊富な分析経験を有する。2006年にムーディーズ入社後はニューヨーク本社で勤務し、2013年に東京支社に異動。
ムーディーズ入社前は、金融業界でクレジット業務に携わる。
ムーディーズ・ジャパン株式会社 コーポレート・ファイナンス・グループのヴァイス・プレジデント。日本の製造・不動産・自動車部品などさまざまな業界を担当する。
ムーディーズ入社以前は、JPモルガン証券株式会社や株式会社格付投資情報センター(R&I)にて、審査・与信管理・信用格付業務に従事。
一橋大学商学部卒。CFA協会認定証券アナリストで、日本CFA協会会員。
インフラストラクチャー・ファイナンス部門アシスタント・ヴァイス・プレジデント。東京を拠点として日本の地方自治体および政府系発行体を担当。
2015年アソシエイト・アナリストとしてムーディーズ入社。主に日本のサブソブリン・セクターの分析をサポートし、同セクター関連のリサーチを発表してきた。公益事業、自動車メーカー、その他大手企業もカバー。ムーディーズ入社以前は、東京の CreditFoncier and Dexia Credit Local 社で日本の公共部門企業の分析に従事。
上智大学卒。
担当セクター:Industrials(総合テクノロジー、電機、石油、鉄鋼)
前職など略歴: フィッチ・レーティングス(東京、フランクフルト)、みずほ銀行(デュッセルドルフ支店)、日立パワー(ヨハネスブルグ)
出身大学(院):デュースブルク大学日本学部(修士課程終了)、ベルリン自由大学(修士課程)
ムーディーズ・ジャパン株式会社 コーポレート・ファイナンス・グループのヴァイス・プレジデント。日本の製造・不動産・自動車部品などさまざまな業界を担当する。
ムーディーズ入社以前は、JPモルガン証券株式会社や株式会社格付投資情報センター(R&I)にて、審査・与信管理・信用格付業務に従事。
一橋大学商学部卒。CFA協会認定証券アナリストで、日本CFA協会会員。
日本を中心に、エネルギー(石油・ガス)、製造業、鉄鋼、飲料、たばこなど幅広い業界の信用分析を担当。
ムーディーズ入社以前は、メットライフ・アセット・マネジメントにてクレジットアナリストとして勤務。さらに、三菱UFJ銀行およびみずほ銀行(ニューヨーク拠点)においてもクレジットアナリスト業務に従事し、国内外で豊富な分析経験を有する。
College of Staten Islandおよび同志社女子大学卒業。CFA協会認定証券アナリスト(CFA Charterholder)であり、日本CFA協会会員。
インフラストラクチャー・ファイナンス部門アシスタント・ヴァイス・プレジデント。東京を拠点として日本の地方自治体および政府系発行体を担当。
2015年アソシエイト・アナリストとしてムーディーズ入社。主に日本のサブソブリン・セクターの分析をサポートし、同セクター関連のリサーチを発表してきた。公益事業、自動車メーカー、その他大手企業もカバー。ムーディーズ入社以前は、東京の CreditFoncier and Dexia Credit Local 社で日本の公共部門企業の分析に従事。
上智大学卒。
ムーディーズ・ジャパン株式会社 コーポレート・ファイナンス・グループのアシスタント・ヴァイス・プレジデント。東京を拠点に、日本の製造業・不動産・サービス業・化学品など様々なセクターを担当。
ムーディーズ再入社前は、ゴールドマン・サックスの信用リスク部門に勤務。初回のムーディーズ在籍以前には、アクセンチュアの財務部門へ所属し、財務モデルの作成や新規案件のプライシングなどに従事。
横浜市立大学卒。
東京を拠点として日本の地域・地方政府および政府系発行体を担当。2023年アナリストとして弊社入社。主に日本のサブソブリン・セクターの分析を担当。弊社入社前は、MUFG中国で国際審査部勤務。中国資本系企業や中国国営企業、中国で展開する多国籍企業の与信審査を10年担当。それ以前はMUFG米州ロスアンゼルス支店に8年勤務。日系子会社の与信管理を担当。米国ピッツバーグ大学公共行政学修士号取得。
日本におけるコマーシャルグループ・リレーションシップ・マネジメント・チームを統括するアソシエート・マネージング・ディレクター。事業開発を牽引し、顧客やインターミディアリーとの取引関係を統括する。ムーディーズ・ジャパン株式会社とその関連会社の代表取締役を務め、ムーディーズ・ジャパンを取り巻く事業環境に即した経営、社内外の関係者・経営幹部との関係を構築・維持する。
2012年にムーディーズ・アナリティックス・ジャパン株式会社のセールス部門に入社、2018年よりムーディーズ・ジャパン株式会社のコマーシャルグループに異動し現在に至る。2022年よりアジア太平洋地域のダイバーシティ・カウンシル・メンバーとして、より包摂的な職場環境の追求に注力する。
ムーディーズ入社以前は、シティバンク、エヌ・エイ(ニューヨークおよび東京)の証券化ストラクチャリング部門にて、12年間、主に資産証券化取引のアレンジャー業務、キャリア開始当初は政府系金融機関にて途上国向け経済・社会開発援助事業に従事した。
東京大学 農学部(学士) 卒
ジョンズ・ホプキンス大学 ポール・H・ニッツェ高等国際関係大学院(SAIS) (修士) 卒